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cloudy-coco家、家族の会話シリーズ2
うちの娘も小学4年生ということで、先日学校で『性教育』の授業があったそうな。
男性・女性ホルモン各々の働きだとか月経についての説明を受けたそうなんですが、その夜、食事中の会話で、

娘「パパ」
私「何?」
娘「今日授業で言ってたんだけどさ〜」
私「うん」
娘「男の人には、『男の生理』があるんだって?」

私 (飲んでいた味噌汁をブ〜ッ・・・。)

どう答えて良いのかわからず、適当にごまかしました。
どなたか、いい切り返し方、ご存じないでしょうか?

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Comment
2008/02/24 12:24 PM posted by: ピッペン
これは難しい質問ですね…。
奥様にバトンパスをするのが宜しいかと…。
2008/02/25 3:25 PM posted by: mayui
性教育はむずかしいよね〜うちは長女に、「どうやって(具体的に・・ネ)子どもができるのか」ということを長女が興味を持った時期(6年生)に詳しく話しました。cocoさんのお嬢と同じ4年の次女には、やはりおととい「結婚すれば子どもができるのはなぜ?」という質問がありました。ちょっと考えて、もう少したったら詳しく教えると言ったら、「精子とかは学校で教わったよ」と。でも、学校の保健体育で教わることと、赤ちゃんのでき方(人間に限る)となると、また違ってきますよね。うちの次女の場合、生理もまだまだ縁遠いと思われるし、精神的にも幼く、いろんなこと総合的に考えて、まだ理解できないとおもったので保留しました。教えるにも、その子その子にちょうどいい時期ってあると思います。それから、やはり女の子にはお母さんがいいと。男の子はうちにいないからわかんないけど、私も男の子だったら、父親に任せると思うな〜
ところで、cocoさんのお嬢の質問に関して・・・生理に関しては、ノープロブレム!「しくみ」に関してのみ説明することは(特にオトコの身体のしくみだから)母でも父でもどちらでも、4年生でも全然かまわないと思います。ありのままに。常に新しい「生命の素」が作られるんだから、ふるいものは自然に出ないとつまっちゃう(笑)じゃないですか!がんばれ〜〜!
2008/02/25 10:21 PM posted by: cloudy-coco
ピッペン様、難しい問題にコメントありがとうございます。

もともとこういうのが苦手なんで、最終的にはかみさんに頼ることになりそうです。
ただ「パパの男の生理も最近とんと・・・」なんて説明されたら、立つ瀬がありませんが・・・。
2008/02/25 10:32 PM posted by: cloudy-coco
mayui様、力の入ったコメント、本当にありがとうございます。

>次女には、やはりおととい「結婚すれば子どもができるのはなぜ?」という質問がありました。

う〜ん、ストレートですね〜。確かに母親は生むわけですから親としての絶対的な確信があるわけですが、じゃ男親はとなると、なかなか説明が難しいですよね。(自分もガキの頃はそこが疑問でしたし。)
一人っ子ということもあり、親が手をかけすぎているせいか幼い部分の多い娘なんで、確信についてはもうしばらくしてから、かみさんを通じて教えていくことになるかと思います。

>生理に関しては、ノープロブレム!

昔、テレビで作家の藤本義一が娘さんに「男の体、教えたる!」といって、マッパになって「ここはな・・・」と指差して教えた・・・というのをやってました。(本当だとしたら、藤本先生を一生尊敬いたします。自分には無理)

まあ、そのときが来たら、変に照れずに、話したいと思います。
2008/02/27 9:16 AM posted by: mayui
11PMの藤本さんかな?やるな〜
オンナでもそういう話、あるある。看護婦さんのお母さんがね、「ここからアナタは産まれてきたのよ」と、とっても具体的に教えたらしい・・・・それはできねーなー
2008/02/27 9:38 PM posted by: cloudy-coco
mayui様、いつもありがとうございます。

>11PMの藤本さんかな?やるな〜

司会では朴訥にしゃべるわりに、やることがファンキーな先生ですよね〜(直木賞作家です)。
それにしても11PM、親の目を盗んでよく観てたな〜。(水曜日が結構過激で・・・って脇にそれました。すみません。)

看護婦のお母さんの相当だな〜。
うん、確かにそれはできねー。
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